トレード用パソコンの更新を計画

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オンライントレード全盛の時代でパソコン(または携帯電話)とインターネット環境はトレーダーの必須ツールでしょう。

とはいえ私が現在トレードに用いているパソコンは6台体制であるものの、いずれも安い中古機ばかりで、しかも最近2年間はまったく機種更新をしていない状態でした。

デイトレード主体とはいえ1秒を争うような激しいトレードでないので、この程度(CPUが500MHzクラス)でも特に支障はなく、同じような機種を複数揃えることでトラブル時の対処も素早くできると考えて、予備機を含めると軽く10台以上を保有してきました。

そして各種トラブルにはこの予備機を活用して入れ替え等の対処することで2年間も同じような構成を続けてきましたが、さすがにデータ量の増大やサイトの複雑化などによって動きにストレスを感じることも増えてきました。さらにもはやこのクラスは中古市場で見かけることも少なくなり保守部品の確保も難しくなってきたことで、グレードアップする必要性を感じていました。

私のトレーディングスペースは幅90cmの狭い机のスペースに限られているので、コンパクトさが求められています。今回その条件を満たすマシンを見つけたので一気に数台買い求めました。今度も1万円台の安い中古機ですが、ようやくCPUが1GHzを超える機種を手にすることが出来ました。

世の中の流れからは数年以上遅れていて笑われそうですが、これでも性能の向上に驚いています。あとは普段のトレードに影響させずにいかにスムーズに既存マシンと置き換えるかが課題であり、三連休はその好機でしょう。パソコンについてはそれほど詳しくないので恥ずかしいのですが、なくてはならないものなので悪戦苦闘の様子をノートやブログに書いて、後で役立つように記録を残しています。

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IPOが当たらなくても儲かる柳橋式IPO投資法を期間限定で公開中!                          

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Comments

  1. 小泉純一郎 says:

    質問です。
    著書にはそもそもタイトル、帯のキャッチコピーから始まって
    「安定して稼げる」「自然と稼げる」「誰でも一日5万円稼げる」「安心・安全・簡単・確実の徳山式デイトレード」「経済情報は一切不要」「日経平均が上に行っても下に行っても抜群の安定度」
    などと、「誰でも確実に簡単に成果が出る」ことを断言した言葉のオンパレードなのだが、株式投資というものに対してこれほどまでに断言して読者が誤った判断を起こす危険性を考えたことがないのか、これを回答して欲しい。
     もちろん、著書には小さな小さな文字で「投資は自己の判断と責任のもとで行ってください。」云々の文言は書いてあるが、こんなことはどの投資本にも書いてあるし、TV番組の「良い子はマネしちゃいけません。」程度の逃げ口上に過ぎない。
     サンサンメール会員の援護射撃なしに自分の言葉で回答してもらいたいですね。

  2. 徳山秀樹 says:

    企業が自社の商品にキャッチコピーをつけて販売促進することは、出版物に限らず世の中の商品で一般的に行なわれていることと思います。言うまでもありませんが、投資は自己の判断と責任のもとで行なってください。

  3. 小泉純一郎 says:

    全く答えになっていません。私の質問は
    「あれほどまでに断定調の内容によって読者が誤った判断を起こす危険性を考えたことがないのか?」
    であり、商品にキャッチコピーをつけることの是非ではない。また断定調の文言は本の帯にあるコピーだけでなく、本文中にあふれるほど出てくる。
     もちろん「他の商品でも良くあること」などと他を引き合いにするなどは”逃げ”である。
    かつて「読み手のことを考えて書いています。」などと偉そうな言葉もあったが全くの口先人間であることが良くわかる。
    (まさか、「あの書込みはあくまで投資日記ステーションのことであって出版物についてではありません。」などと仰るつもりはあるまいな。)
     断定調にしたのは何としても「騙すための言い切り」と言われても仕方ないですね。
     この件はこれ以上追及しても無駄でしょう。
     次回、次の質問します。

  4. 徳山式は理にかなってる方法だろう?
    先物の読みが裁量なので個人の技量が居るが、これも自分で統計とって有利なポイントを見つけたらどうか?
    あと100回くらいの取引では勝率でいうと2割3割は余裕でぶれるよ。1000回くらいやって文句をいってるんだろうか?

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