デイトレード成績(2/26)

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本日のデイトレード成績は以下の通りとなりました。

【成績概況(粗利ベース)】
トータル損益額:38500円
勝ちトレード数:21
勝ちトレード額:+41500円
負けトレード数: 6
負けトレード額:- 3000円

【主なトレード銘柄】
(1) 9948アークス・・・@1650新買*400株、平均@1652.5売返*400株、損益+1000円
(2) 5344MARUWA・・・@2495新売*200株、平均@2475買返*200株、損益+4000円

【雑感】
週明けは比較的出動条件を満たしてトレード数に恵まれることが多いと感じている。これは週足分析をしている投資家が週明けにまとまった売り・買いを入れてくる等の事情があるためではないかと勝手に推測している。本日も例外ではないが、高値圏にある相場の動きを見極められなかったため、自動決済のF作戦を除いて全般に早めの決済になった。全体相場の勢いがなかったことで、売り建て玉も買い建て玉も利食いが出来て、損切り数および金額が少ない堅実なトレードが出来た1日だった。

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IPOが当たらなくても儲かる柳橋式IPO投資法を期間限定で公開中!                          

slide1 8年間負けなし、直近1年間で2,250万円を稼ぎだした柳橋式IPO投資法を期間限定で公開中です。

【6月9日(木) 18:00 第一回動画公開スタート】
「年間550万円の利益!IPOの当選確率を大幅にあげるテクニック」
1つ目の映像は昨年22銘柄のIPOを獲得している柳橋が、 IPOの当選確率をあげる具体的な方法をお伝えします。 どのようにしてIPOを獲得を攻略するのか? 映像では柳橋の事例も公開されます。

【6月13日(月) 18:00 第二回動画公開スタート】
「たった1日で41万円の利益を上げたセカンダリー戦略」
2つ目の映像は柳橋が最も得意としているIPOのセカンダリーについて 上場当日に実践できる投資手法をそれぞれお伝え致します。 IPOセカンダリーを習得すればIPOに当選しなくても利益をあげられます。 柳橋の事例も含めてご紹介致しますので必見の内容です。

【6月16日(木) 18:00 第三回動画公開スタート】
「需給を利用して113万円の利益を上げたセカンダリー投資法」
3つ目の映像は柳橋式IPO投資法の中からセカンダリーの方法を 2つご紹介致します。業績の見直しに注目する投資手法と、 需給に注目する投資手法です。それぞれ手法を身につけることで IPOセカンダリーの収益機会が格段に増えます。

動画を視聴できる期間は限られていますので、下記のボタンから登録して今すぐご覧ください。
今すぐ参加する

「200万円を4億1000万円にした
                          投資手法を期間限定で公開中!」

slide1 株式投資により200万円の資金を4億1000万円にしたGomatarou氏が3回の動画でGomatarou流トレード手法を公開しています。

【11月9日(木) 18:00 第一回動画公開スタート】
「200万円の資金を205倍の4億1000万円まで増やした手法」
1回目の映像では200万円の資産を4億1000万円に増やしているGomatarou氏が実践している手法の中から長年にわたって収益源としている手法ご紹介致します。映像ではGomatarou氏の3つのトレードポイントもお伝えしますので、絶対に見逃さないでください。

【11月13日(月) 18:00 第二回動画公開スタート】
「合計約300万円の利益をあげた逆張り手法」
2回目の映像ではGomatarou氏が得意としている逆張りトレードについてお伝えします。映像では東芝株の急落を利用して数日間で48万円の利益をあげた事例をご紹介します。

【11月16日(木) 18:00 第三回動画公開スタート】
「ストップ高を狙って合計330万円の利益をあげた方法と資金管理」
3回目の映像では短期間で大きな収益を狙うことができるストップ高を利用したトレード方法についてお伝えします。また、資産を200万円から4億1000万円まで増やした「Gomatarou流資金管理法」についてもお伝えします。

動画を視聴できる期間は限られていますので、下記のボタンから登録して今すぐご覧ください。
今すぐ参加する

Comments

  1. ガンちゃんへ
    4月5月10月11月は注意したほうがいいです。
    私の徳山式シートはXX日の前日、当日、翌日の3日間は除外する仕組みにしています。
    皆さん、ブーブー言わずに負けた理由を自力で分析したほうがいいです。
    こんなことが書いてあったのに や
    そんなこと書いてないのに
    なんて、言ってたって絶対に利益に繋がりません。
    本に書いてある内容プラスアルファで実際に儲けられる可能性があるのですから。
    あとはシュミレーション、実戦データ、経験、確率統計学、Excel、VBAなどプラスアルファに繋がるものは自力で得るしかないでしょう。
    「本誌に掲載された株式投資の評価、手法などは監修者独自のものであり、内容などは保証されておりません。投資は自己の判断と責任のもので行ってください。本誌に掲載されている情報を利用し、いかなる損害を被っても一切の責任を負いません。」の表記についてはオリジナル本には記載されていますが、文庫本には記載されていないようです。この点については問題かと思われます。

  2. 徳山秀樹 says:

    真悟さん、コメントありがとうございます。
    同じ文章でも受け取られ方は人により違うものだと感じます。
    尚、ご指摘の表記ですが文庫版でも18ページに記載されています。

  3. 徳山様。表記の件、申し訳ありません。しっかり載っていました。
    さて、私の徳山式シュミレーションですが、とりあえず問題点の洗い出しが済みつつあるレベル。一年間徳山式シートを管理してきたが、問題点が判らないレベルから問題点が判るレベルに達するのに時間がかかった。初心者にとっては株そのものの勉強が必要だった訳だ。
    いつまでもシュミレーションばかりしていても肝心の指値の問題は解決しないので、そろそろ実戦投入しなければ。

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