デイトレード

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私は今でこそデイトレーダーとして活動していて、このブログも「株デイトレード連勝日記」となっていますが、もともとスイングトレーダーだった私がデイトレードを習得するには2年の歳月を費やしました。

2001年より専業トレーダーとして活動を始めたことでザラ場を見ることが出来るようになり、マーケットスピード等のオンライントレードツールを活用してデイトレードをしてみたいという憧れにも似た気持ちが出発点でした。当時はまだバブル崩壊後の下げ相場が続いていて底が見えない状況で、突っ込み買いのスイングトレードスタイルを続けていくことに不安を感じたことも大きな要因でした。

でも私の手法は安いものを買い、高いものを売る「逆張り」スタイルなので、デイトレードという短時間で取引を完結させるには不利でした。短時間で値幅を稼ぐには勢いのついた銘柄に飛び乗り・飛び降りる「順張り」手法が効率的だからです。

それを打開したのが「多くの銘柄を手掛ける」という発想でした。小さい値幅でも高めの勝率でコツコツ積み重ねることで満足できる利益レベルに達することが出来たのです。まさに「塵も積もれば山となる」考え方です。これに独自に開発した自動売買プログラムを活用することで、ユニークな徳山式デイトレード理論が完成したのです。

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IPOが当たらなくても儲かる柳橋式IPO投資法を期間限定で公開中!                          

slide1 8年間負けなし、直近1年間で2,250万円を稼ぎだした柳橋式IPO投資法を期間限定で公開中です。

【6月9日(木) 18:00 第一回動画公開スタート】
「年間550万円の利益!IPOの当選確率を大幅にあげるテクニック」
1つ目の映像は昨年22銘柄のIPOを獲得している柳橋が、 IPOの当選確率をあげる具体的な方法をお伝えします。 どのようにしてIPOを獲得を攻略するのか? 映像では柳橋の事例も公開されます。

【6月13日(月) 18:00 第二回動画公開スタート】
「たった1日で41万円の利益を上げたセカンダリー戦略」
2つ目の映像は柳橋が最も得意としているIPOのセカンダリーについて 上場当日に実践できる投資手法をそれぞれお伝え致します。 IPOセカンダリーを習得すればIPOに当選しなくても利益をあげられます。 柳橋の事例も含めてご紹介致しますので必見の内容です。

【6月16日(木) 18:00 第三回動画公開スタート】
「需給を利用して113万円の利益を上げたセカンダリー投資法」
3つ目の映像は柳橋式IPO投資法の中からセカンダリーの方法を 2つご紹介致します。業績の見直しに注目する投資手法と、 需給に注目する投資手法です。それぞれ手法を身につけることで IPOセカンダリーの収益機会が格段に増えます。

動画を視聴できる期間は限られていますので、下記のボタンから登録して今すぐご覧ください。
今すぐ参加する

「200万円を4億1000万円にした
                          投資手法を期間限定で公開中!」

slide1 株式投資により200万円の資金を4億1000万円にしたGomatarou氏が3回の動画でGomatarou流トレード手法を公開しています。

【11月9日(木) 18:00 第一回動画公開スタート】
「200万円の資金を205倍の4億1000万円まで増やした手法」
1回目の映像では200万円の資産を4億1000万円に増やしているGomatarou氏が実践している手法の中から長年にわたって収益源としている手法ご紹介致します。映像ではGomatarou氏の3つのトレードポイントもお伝えしますので、絶対に見逃さないでください。

【11月13日(月) 18:00 第二回動画公開スタート】
「合計約300万円の利益をあげた逆張り手法」
2回目の映像ではGomatarou氏が得意としている逆張りトレードについてお伝えします。映像では東芝株の急落を利用して数日間で48万円の利益をあげた事例をご紹介します。

【11月16日(木) 18:00 第三回動画公開スタート】
「ストップ高を狙って合計330万円の利益をあげた方法と資金管理」
3回目の映像では短期間で大きな収益を狙うことができるストップ高を利用したトレード方法についてお伝えします。また、資産を200万円から4億1000万円まで増やした「Gomatarou流資金管理法」についてもお伝えします。

動画を視聴できる期間は限られていますので、下記のボタンから登録して今すぐご覧ください。
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Comments

  1. 小泉純一郎 says:

    投資結果の一部を公開したようですが、
    ●投資銘柄に選出した根拠
    ●買い付け(空売り)価格、売り抜け(返済)価格の根拠
    ●損きりした銘柄とその買い付け(空売り)売り抜け(返済)の価格とその根拠
    等を明記しなければ意味はない。
     結果だけ見せられてもあらかじめルールを明示しなければそれは「理由後付けの架空成果」の批判を免れない。
     もちろん、今まで幾多の取材を受け、宝島社から出版した著作もベストセラーとなり、日本を代表する新聞社「日経新聞」の1面記事にも紹介されるほどの貴殿のことですからこんなこと言われなくてもすぐに「デイトレにおけるルール」を提示してくれると確信しておりますが。

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